中国ロケット残骸 インド洋の海上が話題沸騰!中国外務省は?★画像・動画★ネットの声は?

中国ロケット残骸 インド洋の海上がネット上で話題沸騰しています。

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中国ロケット残骸 インド洋の海上の概要は?中国外務省は?

中国ロケット残骸 インド洋の海上のニュースが次のように報道されています。

このロケットについては、残骸が地表に落下する恐れが指摘され、アメリカ軍などが追跡してきましたが、中国外務省は、「地上に被害を及ぼす確率は極めて低い」と反論してきました。

地表への落下が懸念されていた中国のロケットの残骸は中国国営テレビによりますと日本時間の9日午前11時半頃、インド洋の海上に落下しました。

中国国営テレビによりますと中国のロケット「長征5号B」の残骸は日本時間の9日午前11時24分に大気圏に再突入し北緯2.65度、東経72.47度のインド洋の海上に落下したということです。また、大部分は大気圏で燃え尽きたとしています。

このロケットについては、残骸が地表に落下する恐れが指摘され、アメリカ軍などが追跡してきましたが、中国外務省は、「地上に被害を及ぼす確率は極めて低い」と反論してきました。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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中国ロケット残骸 インド洋の海上が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の中国ロケット残骸 インド洋の海上に関しての画像や動画です。

中国ロケット残骸 インド洋の海上の動画は以下から確認をお願いします。

中国ロケット残骸 インド洋の海上に落下

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中国ロケット残骸 インド洋の海上のネットの声は?

中国ロケット残骸 インド洋の海上のネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「インド洋というのがなんとも言えないですね…
考えすぎかもしれませんが、制御を失ったと言っていますがロケットを任意の場所に落とす技術を得ようとしているとも取れます。
インド洋やアジアに対する圧力にもなるでしょうし。」という意見と
「海洋の面積と陸地の面積を比較すれば、中国の言うように地上に落ちる可能性は低いだろうし、地上であっても人が住んでいる地域は限られているから、結果的に今回のような形になる可能性は高い。ただし、それは中国がコントロールして得られた結果ではなくただの偶然に過ぎない。
中国が何を根拠に安全性や正当性を主張しているのか判らない。」という意見と
「偶然に安堵するべきではないと思う。
南沙諸島の埋め立てや尖閣諸島での横暴も、遺憾砲では役に立たない
中国に投資を繰り返す国内の企業は、遠回しに香港やウイグルの民を苦しめてる事に
いい加減気が付くべきだと思う。」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「人や建造物に当たる確率が低いとはいえ中国がロケット打ち上げる度に残骸の落下を警戒しないといけないのは問題だ。
海上だって船舶が航行しているわけだしな。
制御して落下予想地域に警告を促すかそもそも残骸が残らないサイズに分割した多段ロケットにすべき。」
「大体の国は、不具合で落ちることも想定して飛ばすけど、中国は落ちない、落ちても問題ないし、どうでもいいって前提で飛ばしてるんやて、明確な規約がないからこんな考えらしい。因みに制御不能じゃなくて、元々制御する気がなかったとか」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

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中国ロケット残骸 インド洋の海上おわりに

今回は中国ロケット残骸 インド洋の海上に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の中国ロケット残骸 インド洋の海上は話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回中国ロケット残骸 インド洋の海上について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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中国ロケット残骸 インド洋の海上の共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

中国ロケット残骸 インド洋の海上の共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

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