緊急事態宣言 6都府県が話題沸騰!政府は?★画像・動画★ネットの声は?

緊急事態宣言 6都府県がネット上で話題沸騰しています。

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緊急事態宣言 6都府県の概要は?政府は?

緊急事態宣言 6都府県のニュースが次のように報道されています。

政府は、緊急事態宣言の延長にあたり、百貨店など大型商業施設に対して行っていた休業要請を見直し、時短営業を要請するとしたが、東京都は独自に、休業要請を継続することを決めた。

新たに緊急事態宣言の対象となった、愛知・福岡や延長される地域では、8日もさまざまな声が聞かれた。

各地の様子をまとめた。

大型連休が終わって3日目の8日、東京都で、新たに1,121人の感染が確認された。

1日の新規感染者数が1,100人を超えるのは、1月22日以来で、2回目の宣言解除後、最多となった。

街の人「(感染者は)多いと思う。(店が)開いているところとなると、渋谷に集まるので、意味ない」、「結構出ている人が多いから、その状況で1,000人はそんなに多くないのでは」

8日午後2時すぎの東京・銀座。

多くの百貨店が、生活必需品以外の売り場を閉めていることもあってか、普段の週末と比べると、人通りは少なく見えた。

政府は、緊急事態宣言の延長にあたり、百貨店など大型商業施設に対して行っていた休業要請を見直し、時短営業を要請するとしたが、東京都は独自に、休業要請を継続することを決めた。

街の人「閉める意味がないのでは。なんで閉まるのかよくわからない」、「まったく(コロナと)関係ないと思う」、「仕方ないという気持ちが一番強い。一定の効果はあるのではないか。普段はもっと人が多い」

東京の観光地・浅草の仲見世通りは、多くの店がシャッターを下ろし、観光客の姿はまばら。

和菓子店の人「先が見えない。影響は、店舗にも浅草全体にもあるのでは」

営業を続けている店の中には、人形焼の半額サービスを掲げている店もあった。

東京・江戸川区の「総合レクリエーション公園」では、バラの花が見頃を迎えていて、多くの家族連れが訪れていた。

8日は、東京都心の最高気温が、夏日1歩手前の24.9度まで上がり、水遊びをする子どもたちの姿も見られた。

訪れた人「冷たくて楽しいです!」、「天気もいいので、水遊びさせようかなと。こうやって公園に行って、思いっきり遊ばせないと、親としてもつらくて」、「できるだけ人と近づかないように、距離とって遊べたら一番いいと思う」

一方、8日、新たに1,021人の感染が確認された、大阪府。

繁華街ミナミには、8日も多くの人が訪れていた。

街の人「思ったより人が多い。店が閉まってしんどい」、「不便ですけど、仕方ない。(宣言の解除を)待つしかない」

大阪でも百貨店などへの休業要請を継続するが、隣接する兵庫県や京都府は、平日に限り、時短営業を認める方針。

現在の4都府県に加えて、新たに緊急事態宣言の対象となる、愛知県と福岡県。

8日、愛知県では、酒類やカラオケを提供する飲食店に対し、休業要請を行うなどの対策を決めた。

デパートの立ち並ぶ名古屋の繁華街・栄。

午前中ということも影響しているかもしれないが、普段よりも人出が少ないように感じた。

新たに宣言の対象となったことに、街では。

街の人「広まってから、緊急事態宣言を出しても遅い」、「少し減ったからいいだろうではなくて、もう少し徹底的に感染者を減らさないと」

8日、愛知県は、過去最多となる573人の感染が確認されるなど、急激な感染拡大が続いている。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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緊急事態宣言 6都府県が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の緊急事態宣言 6都府県に関しての画像や動画です。

緊急事態宣言 6都府県の動画は以下から確認をお願いします。

対象地域の受け止めは 緊急事態宣言 6都府県に

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緊急事態宣言 6都府県のネットの声は?

緊急事態宣言 6都府県のネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「水際での新種株を阻止する事が最重要。にもかかわらず、政府はそんな事そっちのけで入国管理法改正を可決しようと躍起になっている。政府はコロナ禍にも拘らず無責任な法律を通そうとしているか国民は認識すべきと思う。

是非、5月7日の法務委員会の野党との質疑をネットで見て頂きたい。」という意見と
「ひとたびGoToとかで感染対策すれば問題ないと人流緩和して、再び何の説明もなく人流抑制に再転換したのだから、国民もついてこない。政府が、「やっぱり接触機会を減らさないとウイルスは抑え込めない、飛沫感染対策だけでは感染拡大を防げない」と言うなら、百貨店の営業緩和は何なのか。

やっていることが場当たり的で納得もできないから、協力してもらえないのも当然だと思う。」という意見と
「「受け止めは?」と言って、メディアの書こうとしてる記事に都合がよいコメントだけ載せても意味がない。
多くの人の受け止め方、吸い上げる方法いくらもあるのに、使おうともしないし、そうした数字に基づく記事を書こうともしない。」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「対象地域の受け止め
→相変わらずジンリューヨクセーとフヨーフキューに固執してるんだなって思います。
そんなことしても真っ当に対策して活動している事業者や人々、ひいては経済が疲弊していいこと何もないのに。
本当にハイリスクな入国、水商売、居酒屋、カラオケ関係には我慢してもらうしかないけど、そうじゃないところまで止めるなんてジェノサイドと変わりませんね。」
「バカバカしいわ。昨日からの数見たら全国だろ。全国!」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

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緊急事態宣言 6都府県おわりに

今回は緊急事態宣言 6都府県に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の緊急事態宣言 6都府県は話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回緊急事態宣言 6都府県について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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緊急事態宣言 6都府県の共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

緊急事態宣言 6都府県の共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

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