SNS犯罪 ステイホームが話題沸騰!チェコでは?★画像・動画★ネットの声は?

SNS犯罪 ステイホームがネット上で話題沸騰しています。

スポンサーリンク

SNS犯罪 ステイホームの概要は?チェコでは?

SNS犯罪 ステイホームのニュースが次のように報道されています。

チェコでは、再編集したこの映画を、一部の学校ですでに教材として取り入れています。

小学生の2人に1人がスマートフォンを利用していると言われるなか、小学生を狙うSNS犯罪が増えています。

こうした小学生を狙ったSNS犯罪の実態を“とある実験”で描いたチェコのドキュメンタリー映画が注目されています。

日本でも先週に公開された『SNS‐少女たちの10日間‐』では、成人した3人の俳優が“12歳女子”という設定でSNSへ登録し、「自分から連絡しない」「誘惑や挑発はしない」「12歳であることをハッキリ告げる」など、一定のルールのもと、そこで起きることを10日間、検証しました。

その結果、10日間で接触してきた男たちは2458人。そのほとんどが性的な目的でした。実際の犯罪の証拠として、チェコの警察を動かし、8人が逮捕され、現在も53人が捜査対象となっています。

チェコでは、再編集したこの映画を、一部の学校ですでに教材として取り入れています。

こうした子どもの被害は、日本も他人事ではありません。

子どものSNS被害に詳しいITジャーナリスト・鈴木朋子さんによりますと「日本でも同様のことが起きている。特に日本ではSNSだけでなく“オンラインゲーム”でも危険性がある」と指摘します。

例えば『ボイスチャット』は本来、ゲームをしながら仲間と話すためのツールですが、これを悪用して「アイテムをあげるから」などと、言葉巧みにSNSの連絡先を聞かれ、犯罪につながってしまうケースもあるといいます。

鈴木朋子さんによりますと、子どもたちを守るために、親ができる3つの対策があるといいます。

・監視
 子どものスマートフォンの利用状況を監視することができる機能があります

・制限
 子どものスマートフォンを遠隔操作し、利用時間を制限する機能があります

・防御
 年の離れた人からのメッセージを検知・ブロックする機能があります

鈴木朋子さんは、こういった機能だけに頼らず「親子で会話をして、SNS犯罪の危険性を共有することが大事だ」と指摘します。

そのためには、まず親自身がSNSやオンラインゲームを体験し、実例などを交えながら、子どもに危険性を丁寧に伝えることが大切だとしています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

スポンサーリンク

SNS犯罪 ステイホームが話題沸騰!★画像・動画★

これが今回のSNS犯罪 ステイホームに関しての画像や動画です。

SNS犯罪 ステイホームの動画をどうぞ。

ステイホーム…SNSやゲームで児童に迫る危険と対策

スポンサーリンク

SNS犯罪 ステイホームのネットの声は?

SNS犯罪 ステイホームのネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「昔とはゲームの性質が変わってきている。自分が昔ドラクエにはまったのと同じ感覚でネットゲームを買い与えて放置する親もいるが、犯罪に巻き込まれる可能性もあるし、昔より中毒性も増している。また、課金トラブルなども多い。

安易に与えるのではなく、きちんとゲームの機能を理解した上で、子供が幼いうちは見守りながら、時間を決めて使用させるべきだと思う。」という意見と
「私は複数人でチームでやるゲームをやっていたが、そこチームの中に12歳の少女が入ってきた。同じチームの45くらいのオッサンがその子にブロック解除の仕方を教えていたよ。そのオッサンには、未成年に、いい大人が悪いことを教えるな!と叱っておいたが、きっとそんなの氷山の一角だろう。。。。小、中学生にネットゲームをやらせるのって、どーなの?親はブロックしてるから安全と思ってるんだろうが、現実は悪い大人が子供に解除方法を教えてLINE交換したりしてるのが現状ですよ。それを知ってもまだ子供にオンラインゲームをさせますか?」という意見と
「小学生で高学年の子がいますが、スマホ必要ですかね?
塾があるので、連絡を取る為にキッズ携帯を持たせてますが、それで十分事足ります。

ゲームも、1日30分と決めて、ボイスチャット機能のあるものは禁止してます。
一度、フォートナイトをやりたいと言い出しましたが、親子で大喧嘩して(私が断固として譲りませんでした)、結果本人も納得して、今はあつもり、スプラトゥーン、ニンジャラをリビングでやっています。
皆のいる所でさせて、自室でやらせない事も大事です。

子どもに危機管理は出来ないから、子どもを守る為に、親がちゃんと管理して制限を設けるのは必要だと思っています。」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「従姉妹が小学校4年生の時DSが与えられました。

親が見てる所でやる、お手伝い(お風呂掃除と配膳、食べたものを下げる)、予習復習して習い事の練習したら1時間、持ち出し貸し出し禁止って約束の元ゲームを買ってもらえました。
守れない場合、1回目は時間半分、2回目は取り上げ、3回目はブックオフって
流石に短いようで説得してもダメだったみたいです。
「じいじや姉ちゃん(私)からパパやママに言ってほしい」
一応交渉したんです
「苦手な科目の成績上げたら1科目ごと30分増やしてあげるって」と結果を伝えると
よろこんでました。

私も「従姉妹の前では1時間だけ」って守らされました。
「大人が守ってるの見てないと、子供はやらない」と言う事を学びました」
「こういったことはあると具体例を用いて小中学生にどんどん教えていかないといけない。被害者0とはいかないけどグッと減るはず。」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

スポンサーリンク

SNS犯罪 ステイホームおわりに

今回はSNS犯罪 ステイホームに関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回のSNS犯罪 ステイホームは話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回SNS犯罪 ステイホームについて取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

スポンサーリンク

SNS犯罪 ステイホームの共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

SNS犯罪 ステイホームの共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

おすすめの記事