前総務審議官 辞職 批判が話題沸騰!武田大臣は?★画像・動画★ネットの声は?

前総務審議官 辞職 批判がネット上で話題沸騰しています。

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前総務審議官 辞職 批判の概要は?武田大臣は?

前総務審議官 辞職 批判のニュースが次のように報道されています。

武田大臣は「検証委員会で客観的に公平に調査をしてもらう」と述べています。

 総務省の接待問題を巡って武田総務大臣は谷脇前総務審議官を停職3カ月の処分にし、谷脇氏は16日付で辞職しました。国会で野党側は「口封じだ」と批判しています。

 立憲民主党・後藤衆院議員:「辞職したら国会、呼べないじゃないですか。なんで辞職を認めたんですか、口封じじゃないですか」

 武田総務大臣:「勝手に決めつけられても困るんですけど、国会でのご審議に対しては国会でお決めになることに従い、誠実に対応して参りたい」

 総務省は17日午前に接待問題の再発防止に向けた外部の専門家による検証委員会を開く予定です。

 一方、東北新社が外資規制に違反した問題で、野党側は4年前に総務省の担当者に報告していたとする東北新社の説明と総務省の主張との食い違いを追及しました。

 総務省は「報告を受けた記憶は全くない」と重ねて否定し、議論は平行線となりました。

 武田大臣は「検証委員会で客観的に公平に調査をしてもらう」と述べています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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前総務審議官 辞職 批判が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の前総務審議官 辞職 批判に関しての画像や動画です。

前総務審議官 辞職 批判の動画をどうぞ。

野党「口封じだ!」前総務審議官の辞職を批判

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前総務審議官 辞職 批判のネットの声は?

前総務審議官 辞職 批判のネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「政権運営実行能力はないのに、権力維持と利権確保、不正隠蔽、ごまかしのためには、驚くべき能力を発揮する。一番なってはいけない人間がリーダーになってしまった。武田も含めスカの関与は異論のないところだろう。恐ろしいのは文春のスクープがなければこのままデタラメな行政がまかり通ったままで、関与した一味は甘い汁と血税を吸い続け、のうのうと生き続けていたと言うことだ。本来なら検察なりが実態把握して摘発する立場であるがマスコミの調査能力の足元にも及ばない今の能無し検察には期待できない。今の腐臭漂う自民に自浄能力が期待できないのであれば、国民の力で退場させるしかない。そう選挙てね。」という意見と
「野党「口封じだ!」・・・

本来、国会の国政調査権が最も上位にあるとされるが、それを形骸化し、不祥事を起こした省が主導して調査することを担当大臣が言う。無論、担当大臣が暴走することもないから行政府を預かる政府に、解明する気がまったくないのだろう。その中では野党は、苦し紛れの言い訳に終始させ暗に不適切さを認めさせている。素直に評価すべきだ。それを野党が攻め切れないと見当違いな報道し、頑として支持率を下げないメディアもある。メディアの在り方は体制の監視役であり一員となり忖度報道するなら、看板を下ろし広報紙を自認した方が良いだろうと思う。」という意見と
「山田前広報官を辞職を認めたから谷脇も辞職を認めない訳にはいかない。

辞めれば民間人だから喚問できないと言うが、NTTや東北新社の社長も民間人。

山田も谷脇も国会に呼ぶことはできる。単に菅が呼びたくないだけ。」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「山田に続いて谷脇も辞職。今後は政府や省の不祥事は全て個人の問題として官僚に詰め腹を切らせ、国会証人喚問を封じ、政権のダメージを緩和するという逃げパターンが慣例化するだろう。首相お得意の「誠に遺憾」では国民が納得しないよ。国民の関心なんてモリカケ以来、喉元過ぎれば何とやら、くらいに高をくくっているのだろう。」
「公務員には公務中の執行内容について、職務を離れた場合には、個人責任を免責されるという規定があるから、辞任したら国会証言へ招致出来ない、という詭弁理論が自民党の論拠のつもりらしい。
個人賠償の話と職務内容とがごちゃ混ぜの屁理屈にしか思えません。
責任を取らない行政や政治を始めたのは、安倍晋三さんが自民党総裁になってからです。
日本国行政の腐敗が始まったのは、それからですね。」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

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前総務審議官 辞職 批判おわりに

今回は前総務審議官 辞職 批判に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の前総務審議官 辞職 批判は話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回前総務審議官 辞職 批判について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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前総務審議官 辞職 批判の共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

前総務審議官 辞職 批判の共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

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