デジタル法案 ミス続出が話題沸騰!平井大臣は?★画像・動画★ネットの声は?

デジタル法案 ミス続出がネット上で話題沸騰しています。

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デジタル法案 ミス続出の概要は?平井大臣は?

デジタル法案 ミス続出のニュースが次のように報道されています。

平井大臣は「若い職員を集めた各省庁からの連合チームで少し弱い部分があった」と釈明し、再発防止に向けて早急に改善策を検討する考えを示しました。

 デジタル庁の創設を柱としたデジタル改革関連法案の関係資料に45カ所のミスがあった問題で、平井大臣は「最終的な責任は私にある」と国会で陳謝しました。

 立憲民主党・今井雅人議員:「45カ所も間違いがあった。あまりにあきれてものも言えない」

 デジタル改革担当・平井卓也大臣:「参考資料に誤りがあった。国会への説明が遅くなった。提出した正誤表が最終版ではない途中のものを配布した。本当に申し訳なく心からおわび申し上げたい」

 立憲民主党・今井雅人議員:「責任者大臣ですので大臣の監督不足だという認識でいいですね」

 デジタル改革担当・平井卓也大臣:「いかなる経緯があるにせよ、最終的な責任は私にある」

 12日の衆議院・内閣委員会でデジタル改革関連法案の実質審議が始まりました。

 この法案を巡っては参考資料に45カ所の間違いがあったことに加え、その内容を国会に報告した資料にも複数のミスがあり、野党が説明を求めていました。

 平井大臣は「若い職員を集めた各省庁からの連合チームで少し弱い部分があった」と釈明し、再発防止に向けて早急に改善策を検討する考えを示しました。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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デジタル法案 ミス続出が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回のデジタル法案 ミス続出に関しての画像や動画です。

デジタル法案 ミス続出の動画をどうぞ。

デジタル法案ミス続出 平井大臣「責任は私にある」

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デジタル法案 ミス続出のネットの声は?

デジタル法案 ミス続出のネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「「責任は私にある」法案提出の責任大臣として、当然です。ところで平井大臣、あなたは法案そのものを読んでいないのではないですか。読んでいれば誤字や脱字程度は見落とすこともあるけど「昭和六十六年」なんて表記ミスは気が付くはず。読まずの法案を国会に提出したのならば、国会や国民を馬鹿にしている。軽視していると言わざるを得ません。
 安倍・菅政権下では総理大臣答弁や記者会見において、原稿を棒読みしている場面をよく見た(さらに、読み間違いも目立つ)。つまり、本人が記述したものではなく、側近が記述したものをあたかも自分が書いたもの、自分の考えだというように発表していると思う。
 ところで、大臣、責任は自分にあるということですね。しっかり頑張ってください。たくさんのミスをして、菅氏の足を引っ張り続けましょう。どうせ、秋までの政権ですから・・・。」という意見と
「会議というものは、発議者が出したいものを出すのではなく、それを見る人たちにいかに分かりやすく、いかにミスなく、ストレスのない書類を提出するかがスタート。
じゃなければ、何が書いてあっても信用すらできなくなる。

責任は私にあるなんてことは当たり前。
そんな発言をする暇があったら書類を直せ!正誤表があるなら10分もあれば治せるでしょうに。

45か所も間違いがある書類なんて、普通の会社で見たことある?
そんな書類だったら発議なんてそもそもさせてもらえないよ!」という意見と
「デジタルの高度な知識、能力、判断力を持った職員が、
それ故にIT技術を過信しただけのことでしょう。

よく有りますね。
誰でも誤りを犯す、ワープロソフトを利用した単純ミス、文字変換した漢字が間違いだった。
ソフト(アプリ)が、日常会話に追い付いていない。
普通の責任を伴わない文章やメールやり取りなら許せても、国の法律では許されない。
その厳しさを理解できていない人物が作成した。

IT技術の前に、普通の日本文化を学ぶ必要があるのです。
そして、日本語を正しく変換するソフトの重要性を学んで下さい。」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「デジタル法案の資料をアナログ手法で作り紙媒体を読みながら審議しているのだからお笑いだ。
誤字の例を見ると通常の文字入力変換で出ないものがあり
むしろどうやって作ったのか不思議に思う。
資料作成能力のなさ、長文の資料に対してのチェックの不備
デジタル化を推進する組織が文章校正ツール等を使う意識がないという体たらく
デジタル改革と言いながら何もわかっていない大臣や政治家に
担当職員が嫌がらせしたとも思えてしまうね。
給付金受付をWEBでやりその先で紙資料との目視で照会していた話をふと思い出してしまった。」
「発表直前になぜ自らチェックをしない?それこそが仕事だろ。

「ミス続出」から見えてくるのは、この男がデジタル法制に問題とその解決の考えを致していない、ということ。
ここまではミスで済んでいて、「責任は私にある」はもはや流行語だが、自分に進退の責任が及ばない場合に使われる。
自分が何か案出・理解するのではなく、官僚が整えたものを儀式として捉えているだけ。よっぽど興味がないんだな。

これだけ「中身のない」立法や行政で後悔先に立たずの閣僚を生み出していながらまだ性根が入らない、いわば火の付くのが遅い大臣の典型。
そしてそういうのは改革が本格化せざるを得なくなってくると必ずと言っていいほど、失言、調整上のルール違反等の問題を起こす。

これすら任期を見据えての計画的「怠慢」かも知れない。
自民党のそういうのにはもう飽きたよ。」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

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デジタル法案 ミス続出おわりに

今回はデジタル法案 ミス続出に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回のデジタル法案 ミス続出は話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回デジタル法案 ミス続出について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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デジタル法案 ミス続出の共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

デジタル法案 ミス続出の共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

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