NTT社長 参考人招致が話題沸騰!与党側は?★画像・動画★ネットの声は?

NTT社長 参考人招致がネット上で話題沸騰しています。

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NTT社長 参考人招致の概要は?与党側は?

NTT社長 参考人招致のニュースが次のように報道されています。

これについて、与党側は「外資規制で問題があれば、参考人として話を聞くのは大事なことだ」として、総務省の調査結果を踏まえて応じるかどうかを判断する考えです。

 総務省幹部らの接待問題を巡り、与野党は16日に衆議院の予算委員会を開くことで合意しました。「NTT」の社長が参考人として出席する見通しです。

 NTTの澤田社長は15日に参議院の予算委員会への出席がすでに決まっています。

 澤田社長は16日には衆議院の予算委員会にも出席し、接待の理由や、経緯などについて説明する見通しです。

 また、野党側は接待問題に加えて、外国資本を放送法に違反する状態で受け入れていたことが明らかになった「東北新社」についても、菅総理大臣の長男と、中島社長が国会で説明するよう求めました。

 これについて、与党側は「外資規制で問題があれば、参考人として話を聞くのは大事なことだ」として、総務省の調査結果を踏まえて応じるかどうかを判断する考えです。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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NTT社長 参考人招致が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回のNTT社長 参考人招致に関しての画像や動画です。

NTT社長 参考人招致の動画をどうぞ。

NTT社長を衆院にも参考人招致で合意 接待問題で

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NTT社長 参考人招致のネットの声は?

NTT社長 参考人招致のネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「高市に野田の大臣副大臣までもが接待ですか?
携帯代金値下げしたい総務省と、ドコモの完全子会社化を許してもらいたいNTTとの思惑が一致したんやな!
これは菅政権だけでなく、自民党も吹っ飛ぶレベルの歴史に名を残す汚職事件に発展するとみた!まだまだ文春はネタを持ってるはずだよ。かなりの人間がビクビクしてると思うわ!」という意見と
「NTT社長と共に矢野絢也(元公明党委員長)さんも
国会に参考人招致しましょう
矢野絢也(元公明党委員長)さんは
国会に参考人招致された場合について
『喜んで出席する』と述べています
実現すれば
日本のメディア&マスコミや芸能界
創価学会と公明党・日本人成りすましの議員達(党派を超え)の
化けの皮も剥がれ
色々な問題が
日本国民に一気にわかりやすくなるに違いない」という意見と
「立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が、民放勤務の経験を基に「テレビ局幹部はずっと会食している」と暴露してるがこれの方が規模も影響もNTTや東北新社の問題よりはるかに大きい。
波取記者(高橋洋一氏いわく記者と言っても記事は書かない)は官僚に日常的に接触して接待のためのおぜん立てをしているそうだ。
大手新聞社と系列のテレビキー局を追求してくれ!」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「文春砲の先行記事によると、大臣や副大臣にも疑義があるとのことです。

これね、野党がだらしない頼りないからと言う理由で、自公政権を延命し続けてきた国民にも責任がありますよ。

例えば、高校野球甲子園で名を連ねていた有名校の高校球児が、試合の成績は抜群に良くても、普段の素行や勉学の成績が悪く、また新聞沙汰になれば、甲子園どころの話ではなくなりますよね。

それと同じく、政党として国会運営を担ってきたけれど、脱法や違法行為が相次げば、国会運営から退いて頂かなければならないのです。

ピンチはチャンスであり、現職国会議員や民間人の中には、日本を救う人材がいる筈です。

自由民主党が第二次世界大戦での思考(インパール作戦)で行くのであれば、
それこそ
「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ。」
を行ってみても良いのではないでしょうか。」
「あの〜‥お願いがあるんですけど、大通のあの赤白の塔はあそこにないとダメですか?
テレビ塔に載って上から眺めた際、なんかその景観に違和感の記憶があったのは、あの空間だったんだなと思って。この際だからご一考ください!」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

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NTT社長 参考人招致おわりに

今回はNTT社長 参考人招致に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回のNTT社長 参考人招致は話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回NTT社長 参考人招致について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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NTT社長 参考人招致の共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

NTT社長 参考人招致の共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

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