6府県 先行解除が話題沸騰!東京都では?★画像・動画★ネットの声は?

6府県 先行解除がネット上で話題沸騰しています。

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6府県 先行解除の概要は?東京都では?

6府県 先行解除のニュースが次のように報道されています。

東京都では26日、新たに270人の感染が確認され、新規感染者は20日連続で500人を下回った。

緊急事態宣言が出ている10の都府県のうち、6つの府と県の先行解除がまもなく決定する。

一方、首都圏の1都3県については、リバウンドを警戒する分科会の尾身会長らが待ったをかけた。

26日の諮問委員会で了承された、大阪や愛知など6府県に対する2月末での宣言解除。

しかし、専門家から示されたのは、リバウンドへの警戒感だった。

田村厚労相「非常に厳しい意見が多くて、緩みが出たときに、リバウンドですぐに戻る可能性があるのではないかと」

宣言解除後の感染再拡大。
国は、なんとしてもそれを防ぐ考え。

西村経済再生相「国と地方が一体となって、今後のリバウンド・感染の再拡大を防いでいく」

26日午後、政府対策本部で、6府県への先行解除を正式に表明するとみられる菅首相。

予定していた記者会見は、急きょ中止となった。

実は、政府は当初、首都圏の1都3県についても、期限である3月7日で解除する方針をあわせて決定したい考えだった。

ところが...。

政府関係者「尾身会長が強く止めたのが一番の理由」

リバウンドを警戒する政府分科会の尾身会長らから、首都圏の解除方針の表明に待ったがかかったことから、会見も見送ったという。

解除ムードによる緩みは、東京都の小池知事も強く警戒している。

東京都・小池知事「『解除』という2文字が飛び交えば飛び交うほど、首都圏の解除が遠のくというおそれを抱いております」

首都圏の宣言解除について、尾身会長は、26日の国会で「東京が解除されるのか、あるいはそうでないのか、両方の可能性もあるので、しっかり判断していくことが大事。リバウンドする可能性がある」と述べた。

感染状況次第では、3月7日以降も宣言が再延長される可能性に言及した。

東京・新橋で居酒屋を経営している平山さん。

時短要請を受け、午後8時までの営業を続けている。

宣言の延長は、死活問題だという。

根室食堂・平山徳治代表取締役「緊急事態宣言を解除してほしいのは、“今にでも”というのはあります。このくらいの大きさの店で家賃も高いですし、(協力金1日)6万円じゃやっていけない。1日1日ずれていけばいくほど、その現金が焦げついていく、政府も焦ってほしいと思うんですけど」

予定どおり、3月7日に首都圏の宣言を解除できるのか。

東京都では26日、新たに270人の感染が確認され、新規感染者は20日連続で500人を下回った。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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6府県 先行解除が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の6府県 先行解除に関しての画像や動画です。

6府県 先行解除の動画は以下から確認をお願いします。

大阪・愛知など6府県「先行解除」 専門家からは「リバウンド」懸念も

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6府県 先行解除のネットの声は?

6府県 先行解除のネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「人がいる限り、風邪やインフルエンザと同様、コロナ0は難しいと思う。
ただ、人命より大事なものはない。
コロナ対策をしっかりやった上で経済を回さないといけない。

国民一人一人の冷静で的確な行動が基本にはあるが、個人ではどうにも出来ない事は、国や自治体にしっかりやって欲しい。

ワクチンも重要なのは理解できる。ただ現在のワクチンは外国製である事と、じゅうぶん行き渡るのに時間を要する事が個人的には不安である。

ワクチンと並行してアビガン、イベルメクチン等、日本製のお薬を早急に承認して欲しい。

国民の税金をもらって働く方々は、色々な政治的計算より、やっつけ仕事ではなく、真に国民のための仕事をして欲しいと切に願う!!」という意見と
「こんなに緩い緊急事態宣言で感染者が減るなら海外もロックダウンなんか必要ないだろう?政府が感染者を操作しているか、感染力の強い変異ウィルスがまだ少ないかのどちらかだ。後者の場合、国内の変異ウィルスが増えてきたらあっという間に感染爆発する。」という意見と
「ウメも見頃になったし、桃や早咲きの桜も咲き始めている。
きっとドドッと人手が増えるだろうと思う。
ここで油断してリバウンドしてしまうと、昨年と同様にGWに自粛という結果になる気がする。
春を楽しんだらよいと思うけれど、ソーシャルディスタンスやマスクマナーなどの感染予防の気持ちは緩めないでほしい。
感染者が減っただけであって、今は「変異種」という感染力の強いウィルスが再起の時を狙っています。
ワクチンが国民に広くいきわたるまでにはまだしばらく時間がかかります。」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「緊急事態宣言解除しても、「宴会だめ」とかいつなら、今のゆるい緊急事態宣言と何が違うの??
だったら、緊急事態宣言延長して、給付を増やすとかしないとならないんじゃない??」
「何が下げ止まりだ。風邪やインフルと一緒で、まったく0にすることはできないだろう!
病床がひっ迫と言うが、90%以上の民間病院がコロナ患者を受け入れていないのが原因だろう!
エボラや天然痘ほどのこわい病気でないのはもういいかげんわかったのになぜ2類から5類に変更し、すべての民間病院に患者を受け入れるように指示しないんだ?
ひとり25万円もする高価なレムデシベルをろくな審査もせず超スピード認可し、WHOから無効だと言われてもなぜ使い続ける?そのくせ各種研究で病期を3日間短縮されると証明され、病初期なら有望と思われるアビガンをなぜ棚ざらしにして認可しない?厚労省は国民の健康を考える人間よりも、天下り先を確保した人間の方が評価されると言われているが、全くそのとおりだな!」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

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6府県 先行解除おわりに

今回は6府県 先行解除に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の6府県 先行解除は話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回6府県 先行解除について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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6府県 先行解除の共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

6府県 先行解除の共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

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