新トップ 5者協議が話題沸騰!女性理事4割?★画像・動画★ネットの声は?

新トップ 5者協議がネット上で話題沸騰しています。

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新トップ 5者協議の概要は?女性理事4割?

新トップ 5者協議のニュースが次のように報道されています。

これで組織委員会が掲げていた“女性理事4割”が達成されたことになります。

東京五輪・パラリンピックに向け、IOC=国際オリンピック委員会のバッハ会長、IPC=国際パラリンピック委員会のパーソンズ会長、大会組織委員会の橋本会長、東京都の小池知事、丸川五輪担当大臣によるオンライン協議が3日、行われました。

注目される議題は、東京オリンピックの観客についてです。
橋本会長:「海外から来日する観客の観戦をする方については、国内外における新型コロナウイルスの感染状況や防疫措置、専門家による科学的知見等を勘案し、3月中に判断を行うこととした。私としては、具体的には聖火リレーがスタートする今月25日までには決めたい」

3日に決まったのは、観客受け入れの判断についての“スケジュール感”です。今月中に外国からの観客を受け入れるかどうかを決め、観客数の上限については、来月中に判断を行うということで合意しました。性急な判断は避けるべきというのが開催国としての立場です。
丸川五輪担当大臣:「変異株が1月から出ているが、今後、どうなるかの見通しがあるわけでもない。常にウイルスは変異を繰り返しているので、慎重に検討を進めるべきだと申し上げた」

一部メディアは3日、政府が海外客の受け入れを見送る方向で調整に入ったと報じました。
菅総理:「(海外客の受け入れ見送りについて)政府は、検討とかそういうことはやっていない。いずれにしろ、IOC、東京都、組織委員会、連携しながら政府としてはお手伝いをしたい」
小池知事:「その報道は、よく承知していないし、きょうのやり取りでは、そういうことはなかった」

この東京大会でもう一つ世界から注目されることになった日本のジェンダー・イコーリティー(男女平等)。組織委員会は3日、女性理事の大幅増員を決定しました。

理事の上限を10人増やすとともに、新たに12人の女性が理事になります。アスリート出身者は、元マラソン選手の高橋尚子さんと、パラリンピックの元アルペンスキー選手の大日方邦子さんの2人だけです。そのほかは、スポーツ科学や感染症の専門家などに加え、ジェンダー問題の有識者やアイヌ文化の発信者など、多様性を重視した形になりました。これで組織委員会が掲げていた“女性理事4割”が達成されたことになります。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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新トップ 5者協議が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の新トップ 5者協議に関しての画像や動画です。

新トップ 5者協議の動画をどうぞ。

“新トップ”5者協議…海外の観客「今月中に判断」

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新トップ 5者協議のネットの声は?

新トップ 5者協議のネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「IOCの会長が魔法とか言い始めてるけど大丈夫? クスリとかやってないよね?」という意見と
「自民党内「おい、誰か開催は無理って早く言えやぁ…」」という意見と
「増やすのはいいけどちゃんと仕事してくださいね。」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「ボランティアの人たちが一枚岩になってボイコットしたらどうすんの?」
「ホテル・観光業を救うために、日本人はホテルに泊まってテレビ観戦。
スポーツバーでは沈黙し、マスクしたままストローで飲み物を飲む。」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

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新トップ 5者協議おわりに

今回は新トップ 5者協議に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の新トップ 5者協議は話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回新トップ 5者協議について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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新トップ 5者協議の共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

新トップ 5者協議の共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

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