気象庁 ウェブサイトが話題沸騰!気象庁は?★画像・動画★ネットの声は?

気象庁 ウェブサイトがネット上で話題沸騰しています。

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気象庁 ウェブサイトの概要は?気象庁は?

気象庁 ウェブサイトのニュースが次のように報道されています。

今回の不具合について、気象庁は、ウェブサイトに利用しているアマゾンのクラウドサービスで発生した障害が原因だとしている。

気象庁のウェブサイトが、20日午前1時前から、およそ3時間閲覧できない状態になった。

利用しているクラウドの障害が原因だという。

気象庁によると、午前0時55分ごろから、ウェブサイトが閲覧できない状態になったという。

その後、警報や地震など、重要な防災情報が復旧しなかったため、2月24日から運用する予定の新しいウェブサイトも前倒しで利用する応急的な措置をとったが、午前11時前にすべて復旧したという。

今回の不具合について、気象庁は、ウェブサイトに利用しているアマゾンのクラウドサービスで発生した障害が原因だとしている。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

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気象庁 ウェブサイトが話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の気象庁 ウェブサイトに関しての画像や動画です。

気象庁 ウェブサイトの動画は以下から確認をお願いします。

気象庁のウェブサイト 3時間閲覧できない状態に

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気象庁 ウェブサイトのネットの声は?

気象庁 ウェブサイトのネットの声です。

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「AWS。当社の開発製品でも使わせていただいている利便性の高い素晴らしいクラウドインフラだ。

ただし、
外資企業を国家のデータの置き場に選択することは絶対に間違っている。

安全保障とは何かの認識の根本が問われる。

クラウドがオンプレかオンプレミスが、自体はセキュリティ要件上では一要素でしかなく、クラウドを使うこと自体は否定されないものだろう。
しかし、クラウドという言葉は極めて優れたイメージワードだが、当然物質的な機器でしかない。AWSの所有物として日本国内にも幾つもデータセンターがあるのだ。

有事を想定しないのか。
目的外利用禁止は当然契約内だろう。
しかし、閲覧することができる。それは揺るがぬ事実だ。

本件につき、障害に対する説明がどこまで行われるかは不明だが、
事象の説明では不十分。再発防止策も当然。
その上で費用対効果で語れぬはずの国家安全保障の観点での認識を問うべきだ。」という意見と
「費用のこともあるから独立した2系統とか無理なのだろうなあ。
クラウド自体がバックアップというか予備を内包しているはずだからなあ。
天気予報だけでなく気象・防災情報のセンターなのに、大きく予算も削られているらしいし。広告騒ぎはどうなった。

防災・防衛機能を評価していない政府の考えがよくわからない。」という意見と
「自国の省庁が使うサーバーくらい自国で管理運営出来るものにしないと。
もし災害級の気象がくる前に同じようにダウンしたら大変です。

こういう事態を予測できる人材を外部委託でもして確保するべきです。
そういう税金の使い方なら国民は怒りませんよ。」という意見

どれもなるほどと思います。

また、こんなネットの声もありました。

「広告付けてる場合かよ気象庁。
復旧するまでに大きな地震や自然災害が無かったから今回は大問題にはならなかったけども、もし緊急地震速報とかが出せないトラブルが発生していたら危機管理がダメと言うことになる。要らない機能は要らないから一番大切な機能はダブルセーフティーシステムにするべきだし費用は国が出すべき。五輪パラや訳の分からない政策に金を使わずにこういう国防や安全保障にかかわる部分に金を使うべき。」
「危機管理が全くなっていない。国交大臣しっかりしてよ!
民間気象会社なら「仕方がないなあ」で済まされるが、
唯一無二で最後の砦である気象防災情報発信の最高機関「気象庁」が
何とも無様な姿。
クラウドサービスの事はよく知らないが、金かかっても、安全第一。
自国の信頼性が高いサーバーを設置してほしいものです。
ついでに広告も辞めてほしい。小銭稼いでも仕方ないでしょ。」

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

個人的にはとても勉強になりました。

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気象庁 ウェブサイトおわりに

今回は気象庁 ウェブサイトに関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の気象庁 ウェブサイトは話題沸騰です。

あくまでも個人的意見ですが。

今回気象庁 ウェブサイトについて取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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気象庁 ウェブサイトの共有と関連記事

ここまで見て頂き誠にありがとうございます。

気象庁 ウェブサイトの共有と関連記事は下記にございますので
よろしくお願いいたします。

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