新型コロナウイルス 妊婦 感染が話題沸騰!海外では?★画像・動画★ネットの声は?

新型コロナウイルス 妊婦 感染がネット上で話題沸騰しています。

スポンサーリンク

新型コロナウイルス 妊婦 感染の概要は?海外では?

新型コロナウイルス 妊婦 感染のニュースが次のように報道されています。

海外では感染した妊婦の出産は多数報告されていますが、赤ちゃんも陽性だったケースは極めて少ないとされています。

 神奈川県の北里大学病院で今月初め、新型コロナウイルスに感染していた女性が出産しました。母子ともに元気に退院し、赤ちゃんへの感染は確認されていません。

 新型コロナウイルスに感染して肺炎の症状が出ていた女性が入院中の北里大学病院で出産しました。赤ちゃんは陰性で、母親が陰性となった後に初めて対面し、その後、無事に退院しました。北里大学病院によりますと、国内では新型コロナウイルスに感染した妊婦の出産は初めてではないかということです。海外では感染した妊婦の出産は多数報告されていますが、赤ちゃんも陽性だったケースは極めて少ないとされています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200428-00000000-ann-soci

スポンサーリンク

新型コロナウイルス 妊婦 感染が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の新型コロナウイルス 妊婦 感染に関しての画像や動画です。

新型コロナウイルス 妊婦 感染の動画をどうぞ。

新型コロナ感染の妊婦が無事出産 赤ちゃんは陰性

スポンサーリンク

新型コロナウイルス 妊婦 感染のネットの声は?

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「担当チームは綱渡り状態だったと思います。

本当に良かった。」という意見と
「このニュースでコロナは母子感染しないと安易に発言する人がTwitterに数人見受けられたが、胎盤が完成してからの感染なことを忘れないでほしい。
これがごく初期の、安定期に入る前の妊娠だった場合、赤ちゃんに感染してたかはまだわからない。
たまたまこの赤ちゃんが陰性だったのかもしれないし、まだ安心はできない。」という意見と
「母が肺炎を併発した状態はコロナウイルスが活性化状態にあることを示唆し、コロナウイルスが飛沫感染以外にも胎盤や帝王切開時の血液暴露を介して新生児に感染するするものかどうか等の手がかりの一例になり得る。一般に帝王切開は硬膜外麻酔で対応できるが、万一硬膜外麻酔による合併症また全身麻酔下での緊急帝王切開が必要な事態となれば、コロナウイルス肺炎を合併した状態での分娩時の母体の全身管理は複雑かつ困難な事態になる。その点で、硬膜外麻酔を麻酔科医の監督下ではなく産科医自身が行う医院が未だもしあれば危険である。他の産科医院においても早急にコロナ感染が疑われる場合の分娩対応について想定・シミュレーションし万全な準備を期待したい。」という意見

どれもなるほどと思います。

次に反応が大きかったのが

「本当によかった、全然知らないかたですが涙が出ました。
妊娠中の感染、お腹の赤ちゃんへの感染など個人差があるので一概に安心はできませんが、今不安な妊婦さんたちを勇気づける、明るいニュースですね。
関わった全てのかたにお疲れ様でしたと伝えたい。」という意見と
「ひいいい。大変だったなあ。
だって、息ができないくらいお産が苦しいのに、さらにコロナで肺が苦しいんでしょ。よく頑張ったね。
医療チームも凄いよ。」という意見と
「お母さんも北里大学もおつかれさまでした!」という意見

特に反応が大きかったものと比べても
なるほどと思います。

最後に

「北里大学病院の産科に今、お世話になっています。とても心強いです。」という意見と
「おめでとうございます。
母子共に退院されることを願っております。
良かったねっ!」という意見

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

スポンサーリンク

新型コロナウイルス 妊婦 感染おわりに

今回は新型コロナウイルス 妊婦 感染に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の新型コロナウイルス 妊婦 感染は話題沸騰です。

また、最後にこんなネットの声もありました。

「本当によかった
医療従事者の方お疲れ様でした」
「赤ちゃんがコロナ最強免疫を既に持っているかもね。」

あくまでも個人的意見ですが。

今回新型コロナウイルス 妊婦 感染について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

おすすめの記事