緊急事態宣言 延期が話題沸騰!民間のエコノミストからは?★画像・動画★ネットの声は?

緊急事態宣言 延期がネット上で話題沸騰しています。

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緊急事態宣言 延期の概要は?民間のエコノミストからは?

緊急事態宣言 延期のニュースが次のように報道されています。

民間のエコノミストからは消費に回る金額を25%程度と見積もったうえで、「緊急事態宣言の終了が複数回延期されれば、解雇や倒産も増えて経済対策をしても回復が難しくなる」と懸念の声が上がっています。

 現金10万円の給付について、消費に回るのは約半分程度だとする試算が公表されました。

 内閣府の試算では、減収世帯に30万円を給付した場合は全額が消費に回るとしていますが、個人への10万円給付では生活に余裕がある人も対象となるため、総額12兆円のうち消費に回るのは約55%にとどまるということです。また、緊急経済対策によってGDP(国内総生産)が4.4%押し上げられるとしています。ただ、民間のエコノミストからは消費に回る金額を25%程度と見積もったうえで、「緊急事態宣言の終了が複数回延期されれば、解雇や倒産も増えて経済対策をしても回復が難しくなる」と懸念の声が上がっています。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200425-00000002-ann-bus_all

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緊急事態宣言 延期が話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の緊急事態宣言 延期に関しての画像や動画です。

緊急事態宣言 延期の動画をどうぞ。

内閣府 10万円給付でも消費は半分程度と試算

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緊急事態宣言 延期のネットの声は?

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「だから何?
給付総額の半分程度であっても、それで生活が少しでも楽になって助かる人がいればやった甲斐があるということ。
それとも半分程度なので効果がなかった、とか言って、今後の給付のハードルを高くするのが目的なのかな。
なんか裏に財務省やアソーの影が見え隠れしてる。」という意見と
「そういう問題じゃないでしょ。現金給付はスピード重視でコロナで生活に多少なりともダメージを受けている人を救済することが目的のはず。経済対策じゃないのだから、消費がどうのこうのということが間違っている。高所得者や資産があって困っていない人は、年末調整や固定資産税等でいくらでも回収すればいい。」という意見と
「全額が生活費で消える人、
全額使っても足りない人の事は
考慮にないの?

お金払ってあげだんだから
頑張って使いなさい。と、言った
上から目線。

非常事態宣言の中、お金の使い道は
家賃、ローン、光熱費、食費…
1人、10万円を満額使えと言うなら
これから厳しくなる事が確定している
国民に無駄遣いをしろと?

こんな統計出す暇があるなら
コロナ対策の一つでもしたら?」という意見

どれもなるほどと思います。

次に反応が大きかったのが

「国民の給付要求は家賃やら日々の食費が必要なだけであって、贅沢品を欲してる訳では無い
未だに、この給付が景気刺激策と考えるのは間違っている」という意見と
「10万円程度じゃ景気回復などしませんよ
終息するまで、毎月やるならまだしも…
それだけじゃ国民の不安は拭えません。
ついでに、消費税0%もすれば良いと思います

ばら撒いてGDPが上がるという予想が出来るなら
もっとばら撒けばいいと思いますけどね
今ちょうどデフレなのだから
今のままじゃ企業がどんどん破綻していく
国民の生活が厳しくなる一方

企業や国民が困ってる中
この程度なら
今まで何の為に税金を払ってきたのか
良く分からなくなります。

10万円配って貯蓄しても、1年もせず、税金に消えるだけですよ」という意見と
「10万円じゃ支払いして一瞬で消えるし、むしろ全然足りない。
どんどん消費したいけど、お金がない・・・
消費できるぐらいの額をくれれば、全額消費に使いたいです。」という意見

特に反応が大きかったものと比べても
なるほどと思います。

最後に

「そんな試算する時間があるなら、なるべく早く給付を出来るように最善を尽くして欲しいです。

学校や保育園が休校・登園自粛になり仕事に行けなくなった、コロナで仕事が減った等で出費が増えたり収入が減ったのは2.3日前の事ではないです。
10万円を頂いて赤字を補填する、給料が減り遅れている支払いをする方がどれほどいるのか考えてほしい。
すでに窮困してる人もいるはず…

まだまだ終息が見えないので、この先の事も考えてすぐに使う事なんか出来ないです。

知人は40万円支給の全額は車貯金!と言っていましたが、そんな幸せな家庭はごく1部だと思います。」という意見と
「果たしてこの10万円の給付は、経済や景気回復のためでしょうか?
些か疑問があります。

決まったのであれば、一日も早く補正予算を成立させるて支給すべきだろう。
解雇になったり収入減っている人もいるし、学校も休校になってて普段以上に各家庭支出が増えてると思います。
支給の制限設けると支給時期も遅れるので、ひとまず良かったと思います。」という意見

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

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緊急事態宣言 延期のネットの声は?その他

半分消費ならマシだと思う。税金の納付書が続く時期だし支払いを優先して残りを使うとなれば富裕層以外は使える額はしれてる。収束後も何かしら支給無ければ中間層やそれ以下の世帯は旅行や消費までの余力はないと思います。

基本的にこの10万円の給付金は「消費」ではなく、ローンや光熱費などの「固定費」として右から左へ消えていく人が大半ではないでしょうか?
少なくとも国民は「生活補償」とは思っても「経済対策」だとは毛ほども思ってないですよ。
それにしてもこれだけその10万の給付にもたついてるのに、こういう計算は早いんですね。

貧困層、低所得者の生活をどこまで把握しての試算でしょうか?30万の場合、それがホントに消費に消えるかは予想ですよね?借金で返済に追われてたり、家賃や光熱費の滞納の支払いかもしれない。
幅広く10万貰う形になり少なくとも多くの人が、助かる予定。まだ予定です。出し惜しみの結果、まだ手元に来てない現実。
そして27日に一日でのスピード決議されそうな議員の歳費、2割削減でも100万以上を当たり前に貰う国会議員。国会で批判ばかりの野党もこれには保身で合意。
高所得以外の多くの国民は今現在、苦しい生活の中、税金を払い続ける、近くに迫る固定資産税、自動車税、泣く思いで支払う税の中から、痛くも痒くもない2割削。
最低でも5割削減にし、6月のボーナスはなし、文書通信交通滞在費等も無くして下さい。
「国民と一体感を」と発言してました。多くの国民は1ヶ月100万以上の収入はないです。有言実行にうつして下さい。

そこに視点を置く理由がそれ程あります?
国民に一律支給ならそれをどう消費するか、それは個人の問題で、重要なのは給付スピードだと思います。ほぼ決まってる、野党からも了解を得てる。でも本会議は来週末ってなんでそんなに時間をかけたい
そもそも緊急事態宣言を国が出して、そう言う時なら先に給付と先行して動き、その後議会で平行で話を決めたらって思います。
支給は5月から開始できますか?これだと口だけスピード重視、行動は全く亀‥
明日のご飯食べれない人もいるかもしれません。
睡眠時間削って働いてる人もいます。国の代表が生活満喫して大丈夫ですか?
やる事やってから休みましょうよ。
緊張感無いです。

そもそも仕事無くなった方は、
使うと思いますが。
収入が減った分の補填と考えますので、
景気は良くならないかと。
しかし政府は、
国民が困って居るので支給したのでは無いのですか?
配った後いくら使うかと言う計算しか興味が無いように見えますが。
全然終息の見えない中で考える事は、
他に有りますよね。

マスクは1箱3000-4000円
テレワークで光熱費が高騰、
交通費も貰えず給料ダウン。
毎日の食費が大高騰、
そこにきて消費税10%の大打撃。

会社は春闘も行われず給料は激減、
夏の一時金もゼロの見通し、恐らく冬も同様。
それどころか、冬まで仕事があるのかどうか。

国民はこんな不安の中生きているのに、
たかだか10万円程度でなんなんだ?
国会議員は、年間1億円近く貰っていて、
こんな時でも一円も減らない。仕事しなくても給料は補償されている。

しかもその給料は、我々の税金である。
税金を納めた国民が死にそうで、
その税金で暮らしている国会議員が、
国民を助けようとしない。10万円程度で偉そうにしている。どういう事だ?

消費に経済。この給付金は休業や失業などで生活が困難になった方が家賃や光熱費をメインに使うものだと考えていなく、この後に及んでも日本は命より経済経済なのですね。そもそも国民の税金であり、国民の多くが失業した後では経済回復なんて生まれない事も分からないのでしょうか?スピード重視と言ったマスクも給付金も全てが遅く、安倍総理や議員は国民の命なんてどうでもいいと思ってるんだなとしか受け取れない。
ロックダウンではないにしろ、休業と国民の保証がセットでなければ日本だけ長々とコロナ患者は減らないと思うし、長く続く程、経済悪化は止められないでしょう。
結局、国民の税金で贅沢してる官僚達の金銭感覚や現実を見られない事もネックでしょう。
それもこれも全てはオリンピックと経済を優先させた結果、全てが良くない方向に。人の命なんてなんとも思ってたないんだね…悲しい。

ほんと給付したくないがありありですね。
生活に余裕がある世帯が給付なく半分の5万を使うだろうか。
使わないでしょう。
むしろ、給付があって半分使って残りは信頼がおけない行政だから何かあった時のためにと考えるのが普通じゃないのかな。
貯金ではなく、使う時期を見計らってるのだと思います。
そういう不安を払拭して使ってもらうようにしていくことが必要ではないでしょうか。

経済対策のためだけに給付してるの?
いつまで平和なときの頭でしか考えられないの?
これから先、今給与を無事にもらってる人がこのまま会社が安定してるなんて保証はない。
ストレスもそれぞれがそれぞれの立場でみんな抱えていて、それが免疫力下げるわけだからコロナウイルスかかったら悪化しかねない。
これから先も含めて平和な時代が続くと思ってる頭では、今必要な政策も生まれてこないんでしょうね。
喫茶店に行き続ける高齢者、私には純粋になぜ行くのか分からない、でも彼らには必要なんでしょうね、今までのルーティンが。
まるで今の政府も同じ感じ。

だから、何を言いたいわけ?
従前の生活や働き、収入になるまで、どれだけの時間がかかるかわからないのに、よくそんな計算ができる。というより、まだまだ収入は減っていくかもしれないし、働き口すらないかもしれない。
いっぱいの仮定の上の計算を今やっても意味ないだろう。
こんなことやっている役人の人件費が無駄だろう。
ウチは、観光地だけどほとんど店は閉まっているし、テナント募集の店が増えていた。例年だと賑わっているのに、廃墟に近づいている。
観光業が早目に影響が出ているだけで、そのうち日本中の風景になる。
マジで、徹底してやらないと、沢山の人や会社が死んでしまうぞ。
そんな計算するくらいなら、各省庁の今年度の予算からコロナ対策に流用できそうなものでも探したらどうだ。

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緊急事態宣言 延期おわりに

今回は緊急事態宣言 延期に関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の緊急事態宣言 延期は話題沸騰です。

また、最後にこんなネットの声もありました。

「この期に及んでまだ経済対策、そんな事試算する暇があったら国民救済の為の、第2弾の現金給付を至急考えた方が良い。コロナで死ぬ前に、生活苦や将来を悲観して死んでしまう人が出てくる。国民の生活安定無くして、経済回復は有り得ない。」
「緊急事態宣言を5/6で解除したくない、で補償費用を出したくない一部政府関係者と官僚の、国民への脅しのつもりなんでしょうね。これ以上コロナ対策をつづけたら大変なことになるぞと。
面倒な世帯30万給付を考えた岸田氏一派も絡んでいるよう。
筋違いも甚だしい。

今回の一律給付は生活補償。景気対策ではありません。

また感染者が多い13都道府県を特別警戒都道府県指定していますが、人口が多い県で感染者が多くなるのは当たり前。
人口1万人当たり前の感染者数が特別警戒指定の茨城より多い県が10県あります(*)合わせて23都道府県。
すでに県別に対策できる状況ではありません。

国費でしっかり補償した上で、国が全国に休業要請し、全国緊急事態宣言もあと1〜2か月は続ける。
短期終息させるにはそれしかないと思います。

(*)国内における都道府県別のPCR検査陽性者数(2020年4月24日掲載分)、厚生労働省」

あくまでも個人的意見ですが。

今回緊急事態宣言 延期について取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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