人の接触 10のポイントが話題沸騰!政府は?★画像・動画★ネットの声は?

人の接触 10のポイントがネット上で話題沸騰しています。

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人の接触 10のポイントの概要は?政府は?

人の接触 10のポイントのニュースが次のように報道されています。

政府は22日、人の接触を8割削減するため「スーパーは1人または少人数で」「公園はすいた時間、場所を選ぶ」など「10のポイント」を示して協力を呼び掛けましたが、まだ地域によるばらつきが目立ちます。

 政府は人との接触を8割減らすよう日常生活に工夫を求めていますが、地方都市では人出の減少幅が3割から5割程度にとどまっていることが分かりました。

 携帯電話の位置情報をもとにしたNTTドコモの統計によりますと、23日の午後3時時点の人出は1月後半から2月前半の平均に比べて新宿で62.4%、銀座で77.1%と6割から7割を超える減少となりました。しかし、広島駅で34.4%、仙台駅で45.5%など、地方都市での減少幅は3割から5割程度にとどまっています。政府は22日、人の接触を8割削減するため「スーパーは1人または少人数で」「公園はすいた時間、場所を選ぶ」など「10のポイント」を示して協力を呼び掛けましたが、まだ地域によるばらつきが目立ちます。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200424-00000025-ann-bus_all

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人の接触 10のポイントが話題沸騰!★画像・動画★

これが今回の人の接触 10のポイントに関しての画像や動画です。

人の接触 10のポイントの動画をどうぞ。

都心は7割、地方では3~5割…ばらつく人出の減少

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人の接触 10のポイントのネットの声は?

特に反応が大きかったのは大きく分けて3つ。

「一概に割合だけで論じるのは、ナンセンス!
東京の8割減の状況と地方の5割減の映像で比べて下さい。
地方の5割減の状況と同じ状況(人と人との距離)を東京に当てはめらたら、東京では、9割5分減くらいに相当する場合も十分考えられる。
数字にごまかされてはいけない。」という意見と
「おかしいおかしい
東京などの首都圏、大阪などの京阪神地区が7〜8割減らして当たり前やと思う(元々の人口が多いから)。
けどさ、地方都市は人口多いか? 半数減るだけでもすごいことやぞ。
一概に大都市圏と地方都市を容易に比べるのは違うかな…」という意見と
「地方都市では主要駅周辺は必ずしもオフィス街ではありません。

NTTドコモさんが公表されている分析対象エリアの地図を見れば明らかなのですが、広島駅とされている分析対象エリアは住宅街です。

ドコモさんの地図によれば、広島駅前の福屋百貨店等が分析対象エリア外となっている一方で、シティタワー広島、グランクロスタワー広島、ザ・広島タワー等の高さ200m~110mのタワーマンションは分析対象エリア内となっています。

携帯電話の位置情報が「人出」の根拠となっていますので、福屋百貨店の買い物客の減少は反映されない一方で、タワーマンションの住民の「在宅勤務」が増えれば増えるほど「広島駅の人出」は増えることになってしまっています。

これでは広島駅とされる分析対象エリアの人出が大幅に減少するはずがありません。統計データは表面的な数字だけを見ずに、その数字の根拠まで調べる必要があるのではないかと思います。」という意見

どれもなるほどと思います。

次に反応が大きかったのが

「地方だとテレワークが可能な業種の割合が少なく、中々人の動きを減らすのは難しいです

むしろ普段から満員電車という状況があまり起こらず車利用の割合が高い分、人の流れはあまり減っていないけど都会より感染は広がりにくいのでは?」という意見と
「都道府県ごとに、人の往来が最も多いポイントを個別に設定していれば信頼できますが、ざっくり主要駅周辺だけのデータを取っているのでは参考にならないと思います。地方は普段から駅の人通り少ないです。多くの人は見出しだけで「ちょっとしか減ってないじゃん」という印象に誘導されます。いい加減報道の仕方を考えて下さい。」という意見と
「接触を8割減らすってどういう事だろう?

例えば、10人で押し込められて肩が触れ合う場所で、3人(7割減)になれば、物理的な接触(肩が触れ合う)は8割減どころか0になる。

もともと人の少ない地方でなら、もう3割~5割減ればスカスカだ。
都心で8割減より人数は少ない。

例えば人との会話は自分の場合一日に10人もいない(家族含んで)。
一方で不特定多数と会話する人(店員さんとか)は何十人となれば、8割減っても何も削減してない自分より多い。

何を求められているのかわからん。」という意見

特に反応が大きかったものと比べても
なるほどと思います。

最後に

「この統計はどういった範囲での比較なんでしょうか?面積あたりだとすれば元々の人口密度に差があるものを同列に比較しても意味ないですよね。大きく減ってる所は元が無駄に大勢いたって事じゃないですか」という意見と
「都市と地方で比べるのはどうなんでしょうか。地方の場合は3割から5割程度でどんな事になってるかご存知ですか。殆どのお店はガラガラです。一度自粛期間中にいつも多い居酒屋さんを覗きに行きましたが自分らを合わせて四人しか居ませんでした。殆どの人は家に帰ってますよ。都心でも7割となりましたが、映像を見る限り地方よりも多いんですよね。一度、地方の番組なので3割から5割減というものを見てください。お店に人は居ませんから。ウイルスが少ない地方でも、ウイルスが多いとこから帰省してる方々も居るからマスクは使ってる人が多いし、みんな怖がってるんですよ。」という意見と
「広島の場合、外国人観光客が多数を占めるから、既に激減していた1月〜2月と比較しても意味がない。
仙台や他の地方都市は、中心地と住宅街が近いから、普通に家に居る人もカウントしてしまっている可能性があるので、一概に比べられない。」という意見と
「>>新宿で62.4%、銀座で77.1%と6割から7割を超える減少となりました。

百貨店やモール・商店等が営業せず、大企業本社もテレワーク実施率が高いから、新宿・銀座・渋谷・丸の内等で減少率が高いのは自然なことだと思いますが、代わりにテレワーク実施地である山手線外側住宅エリアの商店街(吉祥寺・武蔵小山・戸越銀座等)は密だったとか。

より幅広いエリア全体での状況ではなく、一部の点だけの数字で「都心は」と断言すると誤解を招く恐れもあると思います。」という意見

人それぞれいろいろな意見があるなと
思いました。

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人の接触 10のポイントのネットの声は?その他

地方都市はテレワーク可能な業種が少ないので、通勤している。13都道府県以外は休校にまだなっていないところもあるので通学もある。
そして、何よりももともと車社会なので駅前にいるのは本当に必要に駈られている人たちがほとんど。
不要不急の外出は自家用車だから駅前人数調べても意味がない。
そして地方都市のほとんど減少していない駅前の風景と東京の駅前の今の風景を比べたら圧倒的に東京の方が人が多い。自慢じゃないが自粛しなくても2mのソーシャルディスタンスは余裕で地方ではとれる( ̄^ ̄)

人口密度が低いとことろと高いところで、同じ割合で比べられても困りますよ?

人数から言えば、東京の残り3割と地方の5割、どっちが多いと思います?

密度の高いところで3割動くことの方がよっぽど危ない。

農家や製造業なども多いので、テレワークなんて出きるわけがない。
それでも、人と人の感覚は東京や大阪などの大都市に比べたら、だいぶ広いよ?
同じウォーキングでも、1時間歩いても出会うのは2人くらいだし。

都市部の人が不公平だと誤解するような記事はやめてください。

人・会社・店舗・交通が密集する都会は便利で楽しい反面、こういうリスクと背中合わせだということです。

それぞれの場所でできる対策をして、お互いに行き来せず、迷惑をかけ合わないようにするのが、今を乗り切るためのベースになると思います。

何か地方が悪いみたいな書き方ですね。
陽性者数も陽性率も感染経路不明者数も、東京が一番悪いんですけどね。
圧倒的に人口が多いから、感染者の実数が多いのは仕方ないとしても、陽性率の高さは関係ないでしょ。ましてや、大阪より検査数が少ないのは問題。今からでも遅くないから、政治のトップとブレーンを総替えしては如何でしょう?
感染者数が目に見えて減少してきた大阪を見ればわかるでしょう。
危機の時に大事なのは、トップの求心力とブレーンの頭。賢い人達が考えた事を求心力のあるトップが自信を持って発信する。そうすれば市民は付いていくものです。

5月6日だろうが5末だろうが、自粛を外した瞬間にどっと国民の気が抜けて、二次感染が始まると思う。
アメリカの抗体検査では無症状感染者が現在の感染者数の22から45倍存在し、
症例で、陽性から陰性後、再度自宅待機で陽性になった症例をウイルスが体内残置するとするのであれば、、、止められない️

国民の6割がかかる集団免疫までは数年かかるから
BCGを打って軽症化に抑え
感染覚悟で経済を最速に戻した方がよい。

その前に武漢の研究所の調査をしろ

そもそも、100人を20人に減らすのと、10人を2人に減らすのって意味合いが違うだろうし、同じ「8割減」でも、都会の人口密集地域と地方とで異なる気がするのだが。

車移動が中心で、元々あまり人と接しないような生活スタイルの人は、そこから8割減って結構厳しい気がするし、意味のある行為なのかもよくわからん。

でも、、、
ひと口に外出って言っても、密度が違うよねぇ。
地方中核都市によくいきますが、繁華街と言われるエリアでも、2m以内に人が立ち入る感じ、ないですよ。
で、地元の方々は、ここも20年前は肩が触れ合わずには歩けなかったんですよ、と言います。
これは揚足取りではなくて、意味もないのに根性論で地方も8割減とかいうと、頭から無視されて、本当に意味のある、ラウンジ遊びはやめましょう、も伝わらなくなって有害と思うのですよ。

8割は東京の計算では無いですか?
地方では地下鉄も山手線もないから接触機会がそもそも少ない。
地方の大都市と言っても東京や大阪、関東の都市とは大きく異なりますからね。

メディアはちゃんと伝えて欲しい。
政府が求めているのは人との接触の8割減。
人出ではない。
相変わらず正しく恐れに方向に持っていこうとしないメディアはどうなんだ?!
自分達が気をつけないといけないことは、飛沫感染と接触感染の予防。うつされない、うつさない。
これまで怪しい論文はあるが、エアゾル感染や空気感染は可能性がほぼないんだから、人出を伝えても意味ないをわかってて煽ってるとしか考えなれない。

それよりもゴールデンウイーク期間中の地方への移動を制限して欲しい。航空便の予約など満席状態で、何を考えているのか。これで感染者が地方へ流れるし、感染してない者が感染して帰ってくる。多分ゴールデンウイーク期間後は更に感染が広がる可能性がある。強制力のある特措法改正を望む。

そもそも地方は車社会だし、通勤も買い物も車というのが当たり前。電車通勤が多い大都市圏と違い、もともと会社帰りに飲んだり遊んだりする習慣があまりない。だから感染の広がり方が都会よりゆるやかだったといえる。
それにテレワークができない製造業や建設業など現場を抱える業種の占める割合が高いので、人の動きを抑えるには会社を休業するしかないというのが実情。
それなのに情報番組で東京や大阪に比べて地方は人の動きが減っていないと批判するコメンテーターが少なくないのには呆れる。あまりに地方の生活をわかってなさすぎ。

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人の接触 10のポイントおわりに

今回は人の接触 10のポイントに関して取り上げました。

ネットの声が2つに分けられるくらい
今回の人の接触 10のポイントは話題沸騰です。

また、最後にこんなネットの声もありました。

「首都圏と地方都市では人口も働き方も感染者数も全然違うので単純に比較するのは間違いです。
そもそもこのデータは「人出」を観測しているのであって「人との接触」をデータ化しているわけではありません。
このデータをみて地方民を非難するのは違うと思います。」
「割合で語られてもねぇ。
テレワークが進んでないのももちろん原因ではあると思うけど、恐らくテレワーク出来ない職業も多いんだと思う。
それに東京でいくら6〜7割減になったとはいえ、それでもまだまだ東京の方が出歩いている人は多いはずだ。
何でも東京目線で物事語られても仕方がない。
言い換えれば、別に東京に居なくてもいい人たちがたくさん東京には居ると言うことだ。」

あくまでも個人的意見ですが。

今回人の接触 10のポイントについて取り上げました。
本当に話題沸騰しています。

これからも皆様よろしくお願いいたします。

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